ジャワ島中部地震チャリティコンテンツ
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パキスタン地震チャリティコンテンツに多くの方々からご協力いただきました。
たいへんありがとうございました。
1486件、199万4千円のご協力をいただきました。
ニフティからの加算金を上乗せさせていただき、合計250万円を被災地域支援の目的で日本ユニセフ協会に送金させていただきました。
現地はこれから厳しい冬を向かえます。
テントや毛布など、少しでもお役に立てればと願っています。
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10月8日にパキスタン北部を中心に発生した大地震により、4万人以上の犠牲者が出ていると報道されている。
被災者の救援活動のお役に立ちたいと考え、週明けの12日にチャリティコンテンツのサイトを立ち上げた。
ちょうど1年前の新潟県中越地震、今年1月のスマトラ沖地震に続いて今回が3回目の被災者支援のチャリティコンテンツ販売となる。
チャリティコンテンツとして提供している写真は、「ワールドフォーラム」の紹介のもので、ワールドフォトコンテストに出品されていたパキスタンの山の写真を権利者に無償で提供していただいた。
1週間経過した10月19日時点で、1,177人の@nifty会員の方々から約152万円分も購入していただいた。
既にご協力いただいた皆様方に御礼申し上げるとともに、その他の皆様方にもご協力をお願いします
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今年の2月末まで行ったスマトラ沖地震支援チャリティコンテンツ販売では、多くの方々からご協力をいただきました。ありがとうございました。
ご支援は3870件。金額にして544万円に達しました。
ニフティからの加算金を上乗せさせていただき、合計600万円を被災地域支援の目的で財団法人日本ユニセフ協会に送金させていただきました。
今回、日本ユニセフ協会から感謝状を頂戴するということで、ご支援いただいた方々を代表して、日本ユニセフ協会を訪問しました。
品川にある日本ユニセフ協会には、世界各地の恵まれない児童のためにユニセフ協会が行っている救済活動の展示場が設けられています。
ちょうど、中学生の団体が熱心に説明を受け、見学している光景にぶつかりました。。

展示場を見学
ご協力いただいた皆様を代表して、日本ユニセフ協会の東郷専務理事から、感謝状をいただきました。

東郷専務理事に目録を贈呈

いただいた感謝状
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2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会が2月26日から長野で開かれる。
この大会は、知的発達障害のある人たちが日ごろのトレーニングの成果を発表するための競技会である。
日本では身体障害者のパラリンピックがよく知られているが、国際的にはスペシャルオリンピックスはたいへん有名なスポーツの活動である。
日本で今回行われる、アジア初の世界大会開催までには、関係各位のたいへんなご努力があったと聞いている。
ニフティも「500万人トーチラン」のサーバ提供でご協力させていただいているが、大会に出場する日本のアスリートのために少しでもお役に立てるように、チャリティーコンテンツを立ち上げた。
皆様のご協力をお願いします。
2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会チャリティーコンテンツ

2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会の
シンボルマーク入りトレーナーを着て応援
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皆様のチャリティコンテンツでのご協力ありがとうございました。
チャリティコンテンツのサイトを立ち上げて、一ヶ月余り、昨日11月30日をもって終了させていただきました。
ご購入件数 7091件 金額約848万円
たいへんありがとうございました。
ニフティとして、350万円余りを加えさせていただき、総額1200万円を義援金として、新潟県共同募金会を通じて被災者の方々に贈らせていただきます。
ネット利用者の皆様方の暖かい心とご協力に改めて御礼申し上げます。
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チャリティコンテンツのサイトを立ち上げて,丸一日たった今日の午前11時での状況は以下のとおりです。
チャリティコンテンツ購入件数 1230件 金額 128万円
皆様の心温まるご協力ありがとうございます。
購入いただいた方々のメッセージを一部紹介すると、
・被災地の一日も早い復興を願ってます。
・ガ ン バ レ !!!
・このぐらいしかお手伝いできませんが、どうか頑張って下さい。
・一日も早い皆様の日常の、美しい風景の回復を願っております。
・お見舞い申し上げます。小額ですがお役立てくださいませ。
など、メッセージを頂いております。
皆様方のご協力、重ねてお願いします。
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「ニフティでもできることがないか検討してみたい。」に対してさっそくトラックバックを頂いた。
頂いたご意見も参考にさせてもらいました。
検討の結果、被災者支援のためにチャリティコンテンツとして新潟県の風景画像を提供して、@niftyの「@pay」を利用して販売することにしました。
できるだけ多くの方々に被災者支援のチャリティをお願いするとともに、チャリティの案内やリンクもお願いしたい。
銀行などに行かなくとも支払いできる@payの簡便さと皆さんのようなインターネット利用者のコミュニケーション能力をフルに生かした被災者支援です。
皆様方のご協力をお願いします。
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土曜日の夕方、かなり大きな横揺れで、距離は遠いが大きな地震が起きたのではないかと直感した。
被害の規模は時間とともに大きなものと判明してきた。
テレビで被災者の「悪夢を見ているようだ。早く覚めてくれと願っている。」というコメントが印象的であった。
さぞかし不安なことであろう。
これから,寒くなる時期、被災者の方々にとってたいへん厳しいことになる。
ニフティでもできることがないか検討してみたい。
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私が富士通の駐在事務所にいた60年代の終わりから70年にかけて、IBMがまさにコンピュータ業界に王者として君臨していた。
IBMシステム/360シリーズが全盛で、競争相手は「BUNCH」とも呼ばれ、Burroughs,UNIVAC,NCR,CDC,Honeywellと数は多かったが、この5社が束になってもIBM1社にかなわないほどであった。
そのころは、ニューヨーク郊外のIBMの工場や研究所に、我々でも簡単に訪問することができた。
富士通の名前もまったく知られておらず、訪問先で、
「What kind of business you are in?」と聞かれて、
「Computer business.」と答えると、
「What is your company name?」
「Fujitsu Limited」
「???・・・Good luck.」と激励されるといった具合であった。
まさに、巨人と小人の関係であったが、我々の大きな夢と目標になる。
10数年後のIBMと富士通の争いを考えると、夢のような時代であった。
そのころの小さな富士通のコンピュータ事業は、事業にかかわったメンバのメチャクチャなガンバリとお客様,そして競争相手に育てられたと実感する。
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